見える世界も、見られる印象変わる

傷跡の不安を軽減!
美を追求する眉下切開

韓国の
技術を再現
毛根を温存
-5歳を実現
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傷跡の不安を軽減!
美を追求する眉下切開

韓国の

技術を再現
毛根を温存
-5歳を実現

Akasaka27美容Clinicの眉下切開
このような方におすすめします

Akasaka27美容Clinicの眉下切開
このような方におすすめします

30代後半以降の方
まぶたのたるみ
気になる方
目の開きをよくして
視界を広げたい

加齢で目が三角のような印象
になっている方

30代後半以降の方
20~30代の方

目に光を入れて
目力をUPしたい方

目と眉の距離感
気になる方

疲れた印象の目元
改善したい方

Reason

当院の眉下切開が患者さまに選ばれる理由

Reason 01

斜方切開法で傷跡を目立ちにくく

当院の眉下切開では「斜方切開方」を採用し、毛根を斜めにカットすることで、できる限り毛根を温存します。
傷が治る過程で傷跡の下から毛が自然に生えてくるため、時間の経過とともに傷跡も眉毛のラインに溶け込むようになじむのが特徴です。

さらに、毛根へのダメージを最小限に抑えるため、止血の際もバイポーラ(電気メス)の使用を控えることで発毛と皮膚修復を妨げないようにするなど、細部にまで配慮した施術を行っています。

Step 01

斜めに切ります

Step 02

Step 03

術後に再度発毛するので
傷が目立ちません

Reason 02

仕上がりを左右する“こだわりのデザイン”

眉下切開のデザインが不適切だと、ドッグイヤー(皮膚の凹凸)や縦じわ、不自然な突っ張り、傷跡の残存、さらには目が閉じにくくなるなどの様々なリスクが起こり得ます。

当院では豊富な症例経験から、眉のカーブや皮膚の厚み、張力、たるみ方の癖まで丁寧に評価し、傷跡がなめらかにおさまる最適なラインでデザインを行います。

Reason 03

傷跡がきれいに治ることを考え抜いた縫合

縫合時には内部のみを吸収糸で縫合し、内部構造から皮膚表面がきれいに治るように設計。
皮膚が離れる方向に力(上下に引っ張る力)がかかると傷跡が広がる原因になるため、皮膚の厚み・切開方向・眉下のテンションを計算しながら、毛根を傷つけないよう細かく縫い合わせていきます。
高い精度で縫合を行い、安心して人前に出られる仕上がりを目指します。

施術風景
Case

施術事例

施術は全て美を極めた名医である

院長が担当します/

施術は全て
美を極めた名医である

院長が担当します

浅野秀樹院長
院長 浅野秀樹
院長歴

・品川美容外科 院長
・Id美容外科銀座院 院長
・東京美容外科高崎院 院長
・Ginza78Clinic 院長
・Akasaka27美容クリニック 院長(現在)

資格

・2013年 医師免許取得
・日本美容外科会会員
・BOTOX VISTA 認定医
・サーマクール認定医
・ジュビダームビスタ 
ボリューマXC認定医
・テスリフト認定指導医

経歴

・元商社マンとして中南米を中心に海外駐在を経験
・医師への転身後、琉球大学医学部を卒業
・大手美容クリニックにて、目元形成や若返り治療を中心に豊富な症例経験を積む
・技術向上のため、美容大国・韓国へ渡り研修
・韓国の著名美容外科医Dr.Kinvane氏との技術交流を継続
・独自の糸リフトを開発し施術法(CBL法)を実行
・浅野式自然癒着サスペンションブリッジ法(商標登録出願中)
・医療スレッド(G-LIFT)の製造開発業務に携わる
・現在、Akasaka27美容クリニックにて“本質的な美しさ”を追求する美容医療を展開中

講師活動

Akasaka27美容Clinicの院長 浅野秀樹先生は、美容皮膚科の専門知識を活かし、講師としても活動しています。
特に、皮膚美容と最新の治療法に精通し、その豊富な経験を通じて、学術的な視点からの貢献を行っています。

浅野院長 講師活動
浅野院長 講師活動
見える世界も、見られる印象も変わる
機能性×美しさの眉下切開
毎日の表情がぐっと明るく洗練された印象に。
About

眉下切開とは

眉毛のすぐ下に沿って余分な皮膚を取り除き、まぶたのたるみを引き上げる施術です。
まぶたの重さを軽減し、本来の二重ラインやまつげの生え際が見えやすくなります。

加齢や皮膚の伸びによってまぶたが重く見える方や疲れて見られやすい・老けた印象が強くなったと感じる方に適しており、
目元の印象がすっきりと若々しい印象になるのが特徴です。
また、たるみによって視界が狭くなった方の見えづらさが軽減されるケースもあります。
切開ラインは眉下の影に沿うため、時間の経過とともに傷跡がなじみやすい点も魅力です。

上まぶたのたるんだ状態
余剰皮脂を除去してたるみを改善

眉下切開で期待できる効果

01

まぶたのたるみが整い、目元が自然に若返る

眉下切開の最大のメリットは、まぶたの余った皮膚を的確に取り除くことで、たるみによる目元の重さを根本から改善できる点です。
皮膚を切除することでまぶたの輪郭がくっきりとし、眠たそうな印象が自然に和らぎます。

加齢や目を酷使することで下がっていた上まぶたが引き締まって、目元全体に明るさが生まれるため、ナチュラルな若返りを求める方にも選ばれています。

02

目の開きが整い、すっきりとした目元に見える

皮膚のたるみが改善されることでまぶたの可動域が広がり、目の開きがスムーズになります。
目力が弱く見えていた方でも、眉下切開によってまぶたが軽くなることで視界がクリアになって目力もアップし、
表情までもが生き生きと見えるのが特徴です。

「眠そうに見られる」といった悩みがある方も、まぶたの重みが解消されることで自然とすっきりとした印象へと導かれます。

03

二重ラインが安定し、上品で整った目元バランスへ

まぶたのたるみが軽減されることで、隠れていた二重ラインが見えやすくなり、
二重の幅がもともとの理想形に自然に戻るように変化します。
過剰に変えることなく洗練された目元に仕上がり、落ち着いた印象・知的な雰囲気が引き立つ点も眉下切開の魅力です。

Difference

眉下切開と他の目元治療の違い

施術名
主な目的
向いている悩み
眉下切開
主な目的
目元のたるみ改善
向いている悩み
・年齢によるまぶたのたるみ
・重たい印象・老けた印象が気になる
上眼瞼切開
主な目的
二重形成・たるみ取り
向いている悩み
・皮膚+脂肪が多い
・強いたるみで視界が狭い
眼瞼下垂
主な目的
まぶたを開く力の改善
向いている悩み
・まぶたが重く開きにくい
・まぶたの下がりで視界が狭い
主な目的
二重ライン形成
向いている悩み
・薄い一重・奥二重を二重にしたい
・若年層で切開に抵抗がある

眉下切開が向いている方

  • まぶたのたるみや皮膚の余りが気になってきた方
  • 目が開きにくく、重たい印象を改善したい方
  • 二重幅は変えずにすっきり若々しく見せたい方
  • 30代後半以降で目元のたるみが気になり始めた方
  • 「眠そう」「疲れて見える」と言われることが増えた方

眉下切開が向かない方

  • 二重幅を大きく変えたい方
  • まぶたのたるみがほとんど見られない方
  • 目元の印象を大きく変えたい方
  • ダウンタイムを全く取れない方
  • 切開を伴う施術に抵抗が強い方
Treatment Method

眉下切開の施術方法

手順 01
皮膚切除のデザイン・
マーキング

まず、まぶたのたるみ具合や眉と目の距離、二重ラインとの関係をカウンセリングで丁寧に確認し、取り除く皮膚の範囲をデザイン。
仕上がりの自然さを左右する工程であるため、眉下のカーブや影に沿うように精密なマーキングを行い、術後の傷跡がなじみやすい位置を慎重に見極めます。

手順 02
余剰皮膚の切開

局所麻酔で痛みをコントロールしたうえで、マーキングに沿って余った皮膚を丁寧に切開します。
皮膚切開時はメスの角度や切開ラインの深さ・方向に細かく配慮し、まぶたの厚みや皮膚の質感を確認しながら必要な量のみを正確に取り除くことで、目元の重たさが自然に解消されるよう調整します。

手順 03
眉下ラインに沿って縫合

皮膚の流れに合わせて細かく丁寧に縫合し、眉下のラインに自然に溶け込むように仕上げます。
縫合時に皮膚のテンションを繊細に調整することで、経過とともに赤みが落ち着き、より滑らかで自然な目元へと整っていきます。

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機能性×美しさの眉下切開
毎日の表情がぐっと明るく洗練された印象に。
Flow

眉下切開の施術の流れ

Flow
01

お問い合わせ

LINEにてお気軽にお問い合わせください。
ご連絡を確認次第、当院より返信してカウンセリングの日時を調整いたします。

Flow
02

カウンセリング(約30分)

院長が直接、丁寧にカウンセリングを行います。
現在の目元の状態を診察しながら理想の目元のイメージを細かく伺い、最適なデザイン・施術内容をご提案いたします。疑問点や不安な点も、この段階で医師にご相談ください。

Flow
03

施術予約

施術内容にご納得いただけましたら、施術日のご予約を承ります。
予約確定後、事前に着手金250,000円(税込)をお支払いいただきます。着手金は施術代金に充当されますのでご安心ください。

Flow
04

施術当日

局所麻酔を使用し、できる限り負担を抑えた状態で施術を行います。痛みにご不安がある方は、笑気麻酔をオプション価格:5,500円(税込)にてご案内することも可能です。

施術自体は15〜30分ほどで終了し、その日のうちにご帰宅いただけます。

Flow
05

アフターケアのご説明

施術後の注意点やご自宅でのケア方法について、スタッフが丁寧にご説明いたします。
不安な点やご質問があれば、その場でも遠慮なくご相談ください。

術後は以下のスケジュールを目安にご案内しております。

  • 洗顔・シャワー:当日より可能(患部を強くこすらないようご注意ください)
  • コンタクトレンズ:1週間後〜使用再開OK
  • アイメイク:処方される眼軟膏の塗布終了後(術後10日目以降)から再開
  • 激しい運動・長風呂・サウナ:腫れや内出血を避けるため術後3日間はお控えください
Flow
06

抜糸

術後1週間前後を目安にご来院いただき、抜糸を行います。
経過が順調かどうかも合わせて確認し、必要に応じて追加のケアをご提案いたします。

Flow

ダウンタイムの流れ

施術直後

※施術前
患部の状態・症状

眉の周囲に腫れ・赤み・軽い熱感やチクチク感を感じる方もいらっしゃいます。眉下のラインに細かな縫合糸が入り、患部には保護テープを貼った状態でお帰りいただきます。

処方薬

腫れを抑える抗生剤・痛み止め・点眼薬などをお渡しします。
炎症の予防として、医師の指示通りご使用ください。

ご自宅での過ごし方

当日は血行が良くなる行為(入浴・飲酒・運動)は避け、患部には触れずに安静にお過ごしください。腫れが気になる場合は、清潔な保冷剤で軽く冷やすと楽になります。

施術後7~9日目(ご来院)

ご来院(検診)

傷の赤みや状態が落ち着き始める時期です。
医師が経過を確認し、洗顔・入浴の可否やケアの注意点をお伝えします。

ご自宅での過ごし方

運動は可能ですが、強く汗をかく行為は控えてください。翌日からは石鹸を使った洗顔が可能になります。眉周りのメイク(アイブロウ)は、検診翌日から再開できます。

施術後1~3ヶ月

施術後 1ヶ月
施術後3ヶ月
状態の目安

1ヶ月程度でほとんどの腫れが引いてきます。
傷跡の赤みはまだ薄く残ることがありますが、3ヶ月ほどで落ち着き、完成です。

施術による副作用・リスク

術後は下記のような症状が見られることがあります。多くは一時的なものですが、症状の変化についてご不安なことがあればいつでもご相談ください。

腫れ・むくみ・内出血

術後数日は痛みや腫れが生じることがあります(体質によって個人差があります)。
腫れは約1週間前後で落ち着き、内出血は1〜2週間ほどで改善していきます。

傷跡・凹凸感

時間の経過とともに目立ちにくくなりますが、赤みがしばらく残ることがあります。
目の周辺に凹凸(ドッグイヤー)が出ることがありますが、多くは時間とともに落ち着きます。

出血

術後2〜3日、創部から出血することがございます。

感染

まれに感染が起こる場合があります。
赤みの悪化や強い腫れ・傷の離開などが生じた場合は早急な受診が必要です。
感染が疑われる症状がある際は、外科的処置が必要になる可能性がありますので、すぐにご連絡ください。

注意事項

施術に関する注意点です。事前に必ずご確認ください。

  • 麻酔にアレルギーのある方、妊娠中・授乳中の方は、施術をお断りする場合がございます。
  • ご入浴・飲酒・運動など、血流が上がりやすい行為は施術後3日間ほどお控えください。
  • 施術部位以外の入浴やシャワーは当日から可能ですが、洗顔は当日は控えていただくことをおすすめします。
  • 強い刺激を伴う施術(エステ・マッサージなど)は1ヶ月ほどお控えください。
  • HIFUやIPL、レーザー治療などの美容皮膚科施術は、術後1ヶ月以降から再開可能です。
  • 眉毛のアートメイクは術後半年以降から施術可能です。

※必要に応じて、術後のスケジュールの立て方についても個別にご相談を承ります。

Price

料金

眉下切開

通常価格
¥350,000(税込)
FAQ

よくある質問

Q. 一重なのですが、二重になりますか?
A.

眉下切開で二重瞼になることはありません。

A.

ほとんど後戻りはしませんが、加齢による皮膚のたるみで後戻りを感じる方もいます。

A.

眉下切開は、二重を新しく作る手術ではないため、基本的に二重幅そのものを変えることはありません。
ただし、眉毛の下にたまった余分な皮膚を取り除くことで、もともとの二重ラインがよりくっきり見えたり、軽やかに感じられるようになることがあります。あくまで自然な範囲での変化にとどまる点が特徴です。

A.

基本的には、眉下切開を先に行うほうがバランス良く仕上がりやすいケースが多いです。
眼瞼下垂を先に行うと、まぶたを持ち上げる力が強まり、その分二重ラインの食い込みが深く見えたり皮膚のかぶさりが逆に強く感じられてしまうことがあります。

眉下切開を先に行い、必要であれば眼瞼下垂の治療を追加することで過不足のない自然な開き方に調整しやすくなります。
ただし、眼瞼下垂の程度が強く、日常生活に支障が出ている場合にはその限りではありません。診察でまぶたの状態を拝見し、最適な順序をご提案いたします。

A.

40代前後でまぶたの重さやたるみを自覚し始める時期に検討する方も多い施術ですが「何歳からが正解」という適齢期はありません。
まぶたの皮膚質やたるみの程度には個人差が大きく、年齢よりもまぶたの状態がどれだけ生活に影響しているかが判断基準となります。

A.

はい、適応となるケースは十分にあります。
若い年代でも、長年のアイプチによってまぶたの皮膚が伸びてしまったり遺伝的にまぶたが重く見えやすかったりする場合、眉下切開で自然な軽さを得られることがあります。
また「まぶたに光が入りにくい」「目と眉の距離が広く見える」といったお悩みから、20〜30代で眉下切開を希望される方も少なくありません。

ただし、もともと一重の方や二重ラインが弱い方は、たるみの原因が二重構造の問題にあることも多いため、二重埋没法や自然癒着法でラインを整えたほうが美しく仕上がるケースがあります。ご希望の目元や骨格に合わせて適切なご提案いたします。

A.

眉下切開は、上まぶたのたるみを取り除く施術であり、まつげの生え際を見せる施術ではありません。
たるみが強く、まつげが下向きに押されて見えている場合は、たるみが解消されることでまつげの根元が少し見えやすくなる程度の変化が期待できることはあります。

ただし、まつげの生え際が見えるようになることを期待してする施術ではありません。

A.

切開は眉下のラインに沿って行うため、時間の経過とともに周囲の皮膚になじみやすく、目立ちにくくなります。

術後しばらくは赤みが残る場合がありますが、1ヶ月程度で徐々に薄くなり、メイクで十分カバーできる程度に落ち着きます。
3ヶ月後には目立たなくなるケースがほとんどです。

A.

アートメイクは術後半年以降から可能です。
傷跡が安定し、皮膚の赤み・質感が落ち着いてからの施術が推奨されます。

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診療科目

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二重埋没自然癒着

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目頭切開/目尻切開

見える世界も、見られる印象も変わる
機能性×美しさの眉下切開
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